【納屋橋東ルネサンス物語 名古屋城築城より四百年の歩み】

【写真1】納屋橋は名古屋城築城当時の堀川開削と同時に架けられ、江戸時代は堀川水運を利用して、乾物問屋、米蔵が並ぶ蔵(納屋)の街として活況を呈していました。 
【写真2】堀川端にあった維新直後の尾張藩蔵
【写真3】納屋橋西詰めから明治45年撮影。バックは名古屋ホテル
【写真4】鉄と石を駆使して新たにお目見えした大正2年頃の納屋橋風景。今なおその姿を残しています。
【写真5】大正〜昭和にかけて路面電車をはじめ、バス・タクシーが登場すると広小路にはますます人が集まるようになり、都市の景観も変わってきました。
【写真6】昭和中期の広小路通り
【イラスト】2013年(平成25年)納屋橋ルネサンスタワーズ完成予定

出典:青山眞吾氏所蔵写真、『堀川物語』中日新聞社、『シーアンドディー #135』名古屋CDフォーラム 等
これらの資料のご提供により本頁を作成しています。

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